Data Streamの設定方法を教えてください。
Data Streamの設定では、ストリームタイプを選択し、イベントまたは利用状況データを希望するか、または両方一緒に送信するかを指定すします。また履歴データの送信を選択できます。履歴データを選択するとお客様に20日前までのデータを送信しますが、現在のデータに追いつくまでかなりの時間を要します。 設定完了後、ストリームは即座にアクティブになり、パフォーマンスを監視できるようになります。リモートサイトからHTTPステータスコードを取得し、カスタマーポータルに現在のステータスを表示します。Data Streamは200(OK)が表示されている場合、問題無く動作しています。受信セクションには到達できないか、または設定が無効である場合に500番台のエラーを表示します。ストリーム詳細の隣にあるアクションボタンを使うとストリームを一時停止や再開できます。 RestAPIまたはRestAPIのData Streamsを一括(Bulk)モードで設定するには、API Callbackの仕様が必要になります。1NCE Data Streamsは、HTTPクライアントとして動作し、各ポストの操作にHTTPサーバーを必要とします。送信されたメッセージはそれぞれ、一つまたは複数のオブジェクトの配列を含みます。
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